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マキノ町メタセコイア並木【四つ切り】|ホームページ制作 滋賀県「ペンタ工房」

¥5,500

【四つ切り】滋賀県高島市マキノ町のメタセコイア並木を捉えた一枚。延長約2.4km、約500本のメタセコイアが続く雄大な並木道です。新・日本街路樹百景にも選定された、四季折々に美しい姿を見せる滋賀県の名所です。ホームページ制作 滋賀県のペンタ工房が、元全国紙写真部員の工房主が撮影した作品を銀塩プリントで額装してお届けします。

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説明

マキノ町について

マキノ町は、滋賀県高島市に位置する、自然豊かな高原の町です。マキノ高原を中心に、農業公園マキノピックランドや温泉施設など、観光スポットが点在しています。

マキノ町は、果樹栽培が盛んで、特にぶどうやさくらんぼなどの果物狩りが楽しめることで知られています。また、マキノ高原は標高が高く、夏は避暑地として、冬はスキー場として親しまれています。

マキノエリアの詳細な観光情報については、びわ湖高島観光ガイドのマキノエリア情報をご覧ください。

メタセコイア並木について

農業公園マキノピックランドを縦貫する県道小荒路牧野沢線には、延長約2.4kmにわたりメタセコイアが約500本植えられ、遠景となる野坂山地の山々とも調和し、マキノ高原へのアプローチ道として高原らしい景観を形成しています。

この並木は、昭和56年に学童農園「マキノ土に学ぶ里」整備事業の一環としてマキノ町果樹生産組合が植えたのが始まりですが、組合関係者をはじめとする地域の人々の手により慈しまれ、育まれて、その後さらに県道も協調して植栽され、延長が伸ばされたことから、現在のこの雄大な姿となったものです。

メタセコイアは、中国原産、スギ科メタセコイア属の落葉高木で、和名はアケボノスギ。最大樹高が115mにも及ぶといわれるセコイアにその姿が似ていることから、メタ(変形した)セコイアと名づけられています。春の芽吹き・新緑、夏の深緑、秋の紅葉、冬の裸樹・雪花と四季折々に訪れる人々を魅了します。

平成6年、読売新聞社の「新・日本街路樹百景」に選定され、注目を集めるに至っています。メタセコイア並木の詳細については、びわ湖ビジターズのメタセコイア並木情報びわ湖高島観光ガイドのメタセコイア並木情報をご覧ください。

ホームページ制作 滋賀県のペンタ工房

この写真は、滋賀県大津市のホームページ制作会社「ペンタ工房」の工房主が撮影したものです。工房主は元全国紙の写真部員で、阪神・淡路大震災発生当日から現地入りし、松田聖子さん、稲盛和夫さんなど著名人をインタビュー・撮影してきた経験を持ちます。

ホームページ制作 滋賀県を手がけるペンタ工房では、このようなプロの写真技術を活かした作品を、銀塩プリントで額装してお届けしています。滋賀県の風景を、高品質な銀塩プリントでお楽しみください。

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